久しく作ってなかったんだけどやっぱりいいもんだよ、バーンって言うジャンルは。俺が好きな言葉『理不尽』を実行できるのはやっぱりバーンかワンキルしかないのだよ。
モンスター 8枚
デス・コアラ ×3
スフィア・ボム 球体時限爆弾 ×3
メタモルポット
マシュマロン
スフィア・ボム 球体時限爆弾 ×3
メタモルポット
マシュマロン
魔法 11枚
ご隠居の猛毒薬 ×3
サイクロン
スケープ・ゴート
一陣の風 ×2
天使の施し
連鎖爆撃 ×3
サイクロン
スケープ・ゴート
一陣の風 ×2
天使の施し
連鎖爆撃 ×3
罠 21枚
おジャマトリオ ×3
ディメンション・ウォール ×3
威嚇する咆哮 ×3
拷問車輪 ×3
仕込みマシンガン ×3
自業自得 ×3
停戦協定
破壊輪
魔法の筒
ディメンション・ウォール ×3
威嚇する咆哮 ×3
拷問車輪 ×3
仕込みマシンガン ×3
自業自得 ×3
停戦協定
破壊輪
魔法の筒
まあ、遊戯王CGIで使っているような簡単なものだから適当に修正してくれ。
各カード説明
- デス・コアラ
- もはやバーンの定番。安定して1200以上のダメージを狙えるし弱点も少ない。
- スフィア・ボム
- 現在の高攻撃環境なら平均しても1500ダメージくらいは期待できる。
- ご隠居の猛毒薬
- ただの一陣の風や連鎖爆撃のチェーン数稼ぎ。
- 一陣の風
- やっぱりお触れが怖いので入れておく。
- 連鎖爆撃
- このデッキの目玉の一つ。どう考えてもチェーン4までは余裕なので1600ダメージは見積もれる。
- おジャマとその仲間たち
- これはもはや鉄板。おジャマが出た当日からこのコンボは出回っていた。(とはいっても当時は他のバーン系の層が薄い使っているのは俺くらいだけだったのだが)
- ディメンション・ウォール
- スフィア・ボムと同じ理論。ダメージを与える確率に関してはこちらのが高いとは思っている。
- 威嚇する咆哮
- これはどちらかというと数合わせの部類に入る。本当は他のダメージ源や和睦など試してみたいが、やっぱり面倒臭い。
- 拷問車輪
- このデッキはバーンにしては珍しく速攻型なので正直これはどうなんだと考えている。拷問車輪はやっぱり遅い。
没カードとその理由
- ステルスバード
- 1000ダメージなら強いじゃんとか言う人がいるかもしれないがそれはあくまで発動できた場合のみ。エアーマン環境では発動する機会もなく犬死する可能性が高い。例えば半分の確率で発動できたとすると期待値はたったの500しかない。
- ゾーマ
- こいつもダメージを与えられれば強いかもしれない。期待値がステルスバードを下回っているため却下。
- リフレクトバウンダー
- 相手の手札を一枚消費させるだけような気がする。もちろんバーンなのでそんなことしても全く意味がない。
案外長くなったな…と、どうでもいい文章を挿入して終わっておこう。ちなみに以上の記事は俺の独断と偏見であることを付け足しておく。