パワプロ13攻略−対戦編(投球)−

 パワプロ13の
  1. 基本的な投球
  2. ランナーが一塁にいるとき
  3. ピンチのとき
についての攻略についてかんがえてみる。


 パワプロ13では三振を取ることが非常に難しい。個人的な意見だが変化球のキレがかなり悪いように見える。なのでゴロで打ち取ることを目標にして投球することを心がけたほうがいい。これからその投球術を紹介する。
  1. 低目を基本に球を散らしてくようにする
    これが一番基本的なこと。このとき中央のラインより少しずらした位置に投げるのが効果的だ。アナログスティックの構造上そこは打ちずらい。

  2. ボールからストライクに向かって曲がる変化球
    最初にストライクゾーンに入るように投げてその後に微妙にボール球になるようにするのが効果的。

  3. ストライクからボールに向かって曲がる変化球
    基本的にこういう球は打者側からすると見逃しやすい球だ。ただ本当にぎりぎりに決められるならばかなり効果的な球となる。


 パワプロ13では特にランナーが一塁にいるときは盗塁に気をつけなければならない。ぽんぽん投げているとタイミングを合わされて簡単に盗塁されてしまう。投げるタイミングを早くしたり遅くしたりして対処したほうが安全。でも、もっと有効な攻略法がある。それは牽制をした後にすぐに投げてしまうこと。これなら走る暇などない。ただ嫌われない程度にやろうね…。


 ピンチのときは『打てそうだけど打ち損じるかもしれない』という球でストライクを取るのが効果的。たいがいは2ストライクまでは振らない。あとボール先行となるとヒットエンドランをされる可能性が高くなるのでストライク先行を心がけるといいだろう。


 パワプロ13攻略−対戦編(投球)−を最後まで見てくれてありがとうございます。できれば
パワプロ13攻略−対戦編(攻撃)−もどうぞ見てやってね。



posted by 右京 | 雑記
blog comments powered by Disqus
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。